設計士タイプ
先に枠を決めて、その中で最高を探す
数字と順番で考えるのが得意。予算と優先順位が決まっていれば、住宅会社との打ち合わせで主導権を握れるタイプです。
- 強み
- 営業トークに流されにくい
- 比較検討が得意
- 後悔の少ない選択をしやすい
- 展示場で起きがちなこと
- 情報を集めすぎて決めきれない「検討疲れ」になりやすいこと。また、数字にない「暮らしの楽しさ」を後回しにしがちです。
- 最初に決めるべき、ひとつ
- 総予算を計算したら、要望の「ここまでは譲れないライン」を1本引くこと。
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30秒・5問・登録不要
展示場に行く前に、自分の「癖」を知っておくと、営業トークに流されにくくなります。 直感で選んでください。正解はありません。
どのタイプにも強みと、展示場で起きがちなことがあります。 自分に当てはまりそうなものを先に読んでもかまいません。
先に枠を決めて、その中で最高を探す
数字と順番で考えるのが得意。予算と優先順位が決まっていれば、住宅会社との打ち合わせで主導権を握れるタイプです。
好きな家のイメージが、もうある
理想の暮らしが具体的に描けているのが最大の強み。要望がはっきりしているので、住宅会社も提案しやすいタイプです。
毎月の返済が軽いことが、いちばんの安心
お金の現実を直視できるのが強み。無理のない返済計画を立てられるので、家を建てたあとの暮らしが苦しくなりにくいタイプです。
まだ白紙。だから、順番さえ間違えなければ一番伸びる
家づくりの知識はこれからですが、先入観がないぶん、正しい順番で進めれば最も後悔の少ない家づくりができるタイプです。
家づくり、まず何から始めたい?
住宅展示場で営業さんに「ご予算は?」と聞かれたら…
予算オーバーが分かったとき、最初に削るのは?
家に一番求めるものは?
家族(パートナー)との話し合いは?
診断のあとは、総予算の計算や住宅会社に行く前の準備ガイドもあわせてどうぞ。