住宅展示場に行く前に、こう思いませんか?
そもそも自分はいくらの家が建てられるんだろう
営業トークに流されて、予算オーバーしそうで怖い
何を要望としてまとめればいいのか分からない
その不安は、予算と要望を先に整理しておくことでほとんど解消できます。
よくある失敗
準備なしで住宅展示場に行くと…

夫「とりあえず展示場、見るだけ見てみよう!」

営業「月々今の家賃くらいで建ちますよ。まずはご連絡先を!」

妻「予算、いくらオーバーしてるの…?」

2人「結局、うちはいくらなら大丈夫なの…?」
予算の基準がないまま話が進み、 「うちはいくらなら大丈夫なのか」が分からないまま疲れてしまいました。
これ、私が営業側で何度も見てきた光景です。
住宅営業を7年やって、ずっと引っかかっていました。「夢を見てもらって、予算を上げてもらう」のがこの仕事の当たり前で、 でも引き渡しのあとまで笑顔だったのは、身の丈に合った資金計画から始めたご家族ばかりだったこと。 会社に行く前に、自分の数字を落ち着いて持てる場所を作りたくて、このサイトを始めました。運営者について
マイホームスターターなら
先に「予算と要望」を整理してから行くと…

妻「先に「無理のない総予算」を計算してみよう」

夫「書斎はほしいけど、優先度は下かな」

妻「この予算と要望で、どこまでできますか?」

2人「納得して選べたね!」
先に整理しておけば、住宅会社との話は「確認」から始められ、 比べて、納得して選べます。
違いは、住宅会社に行く前の準備だけ。 その準備が、このサイトで無料でできます。
30秒・5問・登録不要
あなたは、どのタイプ?
展示場で流されやすい人には、共通の「癖」があります。 自分の癖を知ってから行くだけで、営業トークの聞こえ方が変わります。
マイホームスターターの約束
「いくら借りられるか」ではなく「いくらなら無理がないか」
銀行が貸してくれる上限と、実際の毎月の返済イメージを両方表示。ゆとりを持った予算づくりから始められます。
会社に届くのは「予算と要望」だけ。だから返ってくるのは営業ではなく提案
名前・連絡先・年収は要望まとめシートに載りません。営業の連絡に追われる心配なく、複数の会社の答えをじっくり比べられます。
叶うかどうかは、プロに聞くのがいちばん確実。その質問を持っていける武器を作ります
このサイトは「できる・できない」を判定しません。同じ予算と要望を書いたシートを複数の会社に見せて、答えを比べてください。違いがそのまま会社選びの材料になります。
掲載会社の並び順は、あなたの予算・要望との近さだけで決まります。 広告料による順位の操作は行いません。
6つのステップで準備が整います
- 1
資金計画
年収から無理のない総予算を計算
- 2
建物の要望
叶えたいことを優先順位で整理
- 3
土地の予算
土地・解体のお金を取り分ける
- 4
予算の確保
諸費用・外構のお金も先に確保
- 5
要望まとめシート
個人情報なしのPDFに書き出す
- 6
会社をさがす
予算に合う掲載会社を見る
わからない言葉は、用語集で
家づくりでつまずきやすい言葉を、初心者向けに約500語やさしく解説しています。
